ちょっとおかしな男女が創るとっても一途な「二人芝居」英子は幸せな結婚を夢見ていた。裕作は音のない世界に生きていた。突然出会ったふたり。裕作が差し出したノートに書かれていたのは「漫才やろう。」この一言をきっかけに裕作の諦めていた夢が、英子の止まっていた時間が動き出 ...

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