名月と城跡と鈴虫の組み合わせによるたいへんロマンチックなおまつりです。このまつりは、昭和35年、当時、市内で理髪業を営んでいた故・中島茂晴氏が、自分の飼育した鈴虫5千匹を、篠山神社に奉納したいという申し出から始まり、その後約60年間も続いています。また、約400本の竹灯篭 ...

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